北川景子と仲村トオルの家売るオンナは面白い?原作や視聴率は?

 

7月13日にスタートする新ドラマ『家売るオンナ』、主演は北川景子さんで仲村トオルさんが上司役で出演されます。

最近結婚して注目された北川景子さんが主演するとなればドラマの視聴率も期待出来るんでしょうね。

今回は、このドラマ『家売るオンナ』の原作や、内容は面白そうなのか・・・?等、その辺りについて紹介していきたいと思います。

 

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北川景子と仲村トオル『家売るオンナ』は面白い?

 

北川景子と仲村トオル家売るオンナは面白い
 

まずは、新ドラマ『家売るオンナ』の簡単なあらすじ、登場人物を紹介したいと思います。

 

三軒家万智 ・・・ 北川景子

屋代 大   ・・・ 仲村トオル

庭野聖司  ・・・ 工藤阿須加

足立 聡   ・・・ 千葉雄大

白洲美加  ・・・ イモトアヤコ

 

以上の登場人物は、画像に写っている俳優さん達だけ紹介しています。

 

この『家売るオンナ』は、主演の北川景子さん演じる『三軒家万智』が、とにかくすごいやり手営業ウーマン!という事が見どころの様ですね。

 

上司に仲村トオルさん(屋代 大)が出演されていますが、仲村トオルさんは日テレの連続ドラマは13年ぶりだそうです。

 

簡単なあらすじ

テーコー不動産に勤める、屋代 大(仲村トオル)は足立 聡(千葉雄大)以外は役に立たない営業ばかりで頭をかかえているといった状態。

 

そんな中、前の店舗の売上を2倍にした営業ウーマンの三軒家万智が現れ、私に売れない家は無いと、営業所内で成績の悪い営業マン、庭野聖司(工藤阿須加)と、白洲美加(イモトアヤコ)に目を付け、強引な営業手法等の教育をしていく。

 

屋代 大(仲村トオル)も、そのやり方に手を焼いている。

庭野聖司(工藤阿須加)、白洲美加(イモトアヤコ)も三軒家万智に振り回されながらも、めげずに頑張っていく・・・

 

といった簡単なあらすじですが、とても綺麗な北川景子さんの中にある、少し気が強そうに見える部分を全面に出された演技が、『似合ってる~!』って感じに見えるんじゃないかな。と個人的には思っています。

 

やっぱり、見た目が北川景子さんの様に綺麗じゃなきゃ、やり手営業ウーマンは、ドラマ上映えないですしね。

後、仲村トオルさんの気が弱そうな上司の役もなんだか面白そうです。

 

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北川景子主演の『家売るオンナ』の原作や視聴率は?

 

この北川景子さんが主演の『家売るオンナ』は、原作がコミックではないんですね。

最近では、ほとんどのドラマがコミックを元にドラマや映画化されていますから、これもてっきり原作はコミックかと思ってました。。。

 

ですので、ネタバレ等は解らないですが、どうやら1話ずつ完結していく内容じゃないのかな?とは思います。

不動産会社の中に来る変わったお客様に、どうやって三軒家万智(北川景子)が家を売っていくのか?それが見どころですから、毎回完結せず、ダラダラ続いていると『家売ってないじゃん!』ってなりますから・・・(笑)

 

北川景子主演家売るオンナの原作や視聴率
 

視聴率についても考えてたんですが、やはり最近話題になった北川景子さんが主演ですし、結構高視聴率なんじゃないのかなと思ったりしますが・・・

前回放送されていたドラマの中で、似ている感じのドラマというと・・・

 

グッドパートナー無敵の弁護士』は、竹野内豊さんも敏感弁護士でしたよね。

ただ全体的に、かなりシリアスなドラマで、『家売るオンナ』は、少しコメディタッチな雰囲気があるので、その辺りは違いますけどね。

 

お迎えデス』も、1話完結タイプで、いろんな問題をコメディタッチで解決していくドラマでしたよね。

ただ、原作が人気コミックでしたが・・・

 

グッドパートナー無敵の弁護士』の平均視聴率が10.7%で、『お迎えです』の平均視聴率が7.9%だったので、この『家売るオンナ』も、8~10%辺りなのかも・・・なんて勝手に思ってます!

 

とにかく、2016年7月からスタートするドラマ、『家売るオンナ』楽しみにしよ~(^^)

 

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